02h15m過ぎに出現した火球並み流星による流星痕↓ |
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データ ・ニッコール 50mmF1.4 (F2に絞る) ・フジカラー HG1600 (ISO1600ネガ) |
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データ ・ニッコール 28mmF2.8 (絞り開放) ・フジカラー SuperG 800 (ISO800ネガ) |
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ここまでは↑肉眼でもしっかり見えていたが、さらに数分経っても痕が残っており、拡散していった。→次画面で紹介 ・それにしても、暗めのも含めたくさんの流星が写っています。 ・ししの大鎌(おおがま)付け根あたりに輻射点があるのもわかります。 ・どの流星も光り初めが緑色になっているのが不思議です。 (フィルムの特性なのでしょうか?=かつてフジカラーは緑の発色が強いという特徴があったので...) |
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コマ共通データ(2001年11月19日02h〜03h) ・ニコンF2/固定撮影(平均5分露光) ・撮影地 富山県福光町、立野ケ原 ・デジタル化 ニコン製フィルムスキャナFS−1000使用 | |
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